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2024-04-17
IT

「金融コンプライアンスに対応 次世代オムニチャネルレコーディング」ログイット / NTR-XPR

ホワイトペーパー

 
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多くの企業でリモートワーク化が進み、ビジネスチャットやWeb会議ツールなどのユニファイドコミュニケーションが普及している。「Teams電話」も各種アプリケーションやデバイスとの連携により利便性が高く評価されている。一方、金融業界などコンプライアンスが求められる業務では、あらゆるコミュニケーションにおける記録・保管が求められており、この対策が急務となっている。「Teams電話」との連携で、各コミュニケーションや拠点の記録データを一元管理できる次世代レコーディングソリューションをレポートする。

※ホワイトペーパー提供会社:ログイット株式会社

 

金融コンプライアンスに対応
次世代オムニチャネルレコーディング

WP表紙

ユニファイドコミュニケーションの普及

 新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに多数の企業がリモートワークに移行し、その環境を支援するビジネスチャットやWeb会議ツール、いわゆるユニファイドコミュニケーション(Unified Communications)が一気に普及しました。

 マイクロソフト社が提供する『Microsoft Teams』も、その一つです。

 すでにOffice製品を導入している場合、各アプリケーションとの連携が容易なことから、企業への導入が急速に進んでいます。

 また併せて既存の電話システムをTeams電話に置き換える企業も出てきています。

Teams電話

 Teams電話は、インターネット上で通話の発着信ができる「クラウドPBX」という仕組みで提供されており、従来型のPBXに比べ、短期間で簡単に導入できます。

 固定電話機だけでなく、すでに所有しているスマートフォンやパソコン、タブレットを、そのまま電話端末として利用することが可能です。

 また今まで使っていたオフィスの固定電話番号を、そのまま継続して使うことができ、各スマートフォンを使う場合でも、その固定電話番号から発信することができます。

目次

・ユニファイドコミュニケーションの普及
・Teams電話
・金融コンプライアンスへの対応
・次世代オムニチャネルレコーディングソリューション『NTR‐X』
・NTR-X 5つの特長

続きはホワイトペーパーをご覧下さい

2024年03月28日 09時56分 公開

2024年04月17日 14時00分 更新

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